仕事と家庭と病気、そして今のわたし|最終回・双極性障がいとわたし

仕事と家庭と病気、そして今のわたし|最終回・双極性障がいとわたし

家庭環境は多少改善したものの、B型就労支援に行けずにいるという問題を抱えたままです。

更新時期を迎え、継続か退所の判断を迫られます…

職場での葛藤

居場所が見つからない…

家計がひっ迫している中、数か月間経ってもB型就労支援へ足が向きませんでした。

既に居る人たちの輪に馴染めないことが辛かったことや、支援員さんに言われた一言がひっかかっていたためです。

施設に掲示してある、支援員がやってはいけない「禁止事項」がいくつかあるのですが、そのうちの1つに「無理強いをしない」というものがありました。

施設で働く人それぞれには能力・個性・病状に差があり、その人なりに頑張っています。持っている力以上のものを無理に求められれば心身共にキャパオーバーになり逆に病気は悪化します。それは一般企業に勤めている方にもいえることです。

私は仕事の出勤率・力量に対して無理強いを受けたのですが、これは「違反問題」となり、別の支援員さんに相談した所、その支援員さんは施設長から厳重注意扱いとなりました。

しかし、輪に馴染めないこと、この件のモヤモヤは晴れず…出勤できないまま更新時期を迎え、辞めることになりました。

ここがダメなら次だ!

辞めて間もなく、近所に新規のB型就労支援施設ができたと聞いて見学へ行きました。

2か所部署がありましたが、1日トライアルをし、体力がないので座り仕事の方を選びました。

その部署は既にあった施設の出張所のような所で、ここでも既に輪ができあがっていました。

ですが、ここは前にいた場所とは違い、初日から新入りの私を温かく迎え入れてくれたのです。

以前いたB型就労施設が「閉鎖的」だったというだけでだったようです…。

前回と同じB型ということもあり、ひと癖ある人が居るものだと思い半ば諦めて入ったのですが、杞憂に終わりました。

以前いたA型就労支援も新しい施設でしたが、オープニングメンバーではなかったため、私が入る頃には輪ができていました。

ですが、比較的心身症状が軽い人(発達障がいの人が多い)が多く、部署関係なくフレンドリーに話しかけてくれ、難なく馴染むことができました。

そういったことがあったので、今度はどちらだ、と身構えて…。

まあ前回は運が悪かったんだな…と胸をなでおろしました。

新しい職場での仕事…しかし

仕事は前回のB型就労支援と同業種。仕事内容こそ違いますが、お喋り禁止なのにも関わらず仲良く作業をしていました。休憩も一緒、お昼も一緒。

そこの施設の特徴が午後から一部の人が外部施設での作業(工賃もアップ)に行き、午後は人数も減り寂しくなります。

外部作業に必要とされる人数不足で何度かフォローに行きましたが…仕事に求められる能力が高く、行くのが辛かったです。

そして再び体調不良が私を襲うようになります。

午前と午後合わせて5時間の作業でしたが、午後からの2時間半に減らしてもらいました。出勤率もまばらです。

人間関係の悪化から…

そうこうしているうちに人間関係が変わり、辞めている人もいれば、新しく入っている人もいました。

居残り組の1人とは仲良くしていたのですが、その人と私とは倍近く年が離れており、逆にその人と新しい人とはほぼ同い年だったためすぐ打ち解け、職場の人間関係は2対1のような構図になっていました。

ある日久々に出勤してみたら、かつて仲良くしてくれていたメンバーとその人たちの間に確執ができたと聞かされました。

昼食を一緒に食べることができない、席を譲ってもらえないと訴えます。施設長に相談したそうですが対処はしてない様子。

私は午後からの出勤なので昼食時の様子が分かりません。2人は外部施設組が出て行った後昼食を食べているというのです。

彼女たちは発達障がい(B型にいる位なので重い方)で、新卒、そして世間知らずなところがあります。社会人としての意識もかなり低いです。

作業中も延々とくだらない話を繰り返し、止まりません。

彼女たちと外部施設へ行くメンバーとは30~40歳も年齢が違い、皆一般企業で社会人経験があります。年齢差はともかく、その煩さと社会人としての意識の無さが疎ましく感じてるかな?と思いました。
(外部での作業になるので症状が重い人は選ばれない)

これまで煩いのが1人で何とか我慢できていたのが2人となると余計に…。

正直私も彼女たちのやり取りが鬱陶しいと感じており、出勤時間もだんだん3時間、2時間、1時間…と足が遠のくように…。そして今に至ります。

止まらない夫婦の浪費癖…

夫婦そろって出費がかさむ

極貧生活を経験しておきながら、夫婦ともども浪費は止まりません。

あの時もお金がないのに遊園地やお買い物、知り合いの経営するバーやバルに入り浸っていました。(お酒は飲みません)

バーは他所に比べるとセット料金こそ高くないものの、コンセプトが各種サブカルチャーでそれが私たち夫婦の興味をそそるものばかり。マスターが出してくる物に次々とのめり込んでいました。
私ですとロリィタファッションが含まれ、マスターの奥さん(途中から育休明け)がロリィタで、お客さんにもロリィタさんがおり、何度かお茶会を開き交流することもありました。

楽しさの余り長居をしてしまえば金額も嵩み、勧められた遊びの道具を買い、再びバーへ足を運ぶのです。

旦那さんはカード破産したので現金+携帯決済、私はカードと携帯決済+わずかな現金。

旦那さんは音楽関係(楽器、楽器部品、CD、楽譜など)、特撮のおもちゃ、子ども用玩具、ガチャガチャ…

私はお洋服(価格帯は抑えて中古も…お洋服好きは変わらない)、好きなアーティスト・アイドル関係のCDやDVDとライブに伴うお金、アイドルの現場は諦めてグッズ収集、特撮、プチプラアクセサリー集め、ハムスターの飼育、月1回位の外食…

私にできることは化粧品のランクを下げ(パーソナルカラー診断を受け、似合わないお洋服も買わない・断捨離)、マイメロは我慢+一部手放し、ファンクラブを辞めコンサートに行かず、掲載雑誌を買うのも止め…

支出は抑えてるつもりですが浪費傾向といえる状態に変わりがありません。

浪費が旦那さんとのケンカに発展

昨年、旦那さんが職場復帰したばかりで生活が原状復帰とは言い難い時期に、私は友だちSと遠征ライブの予定を入れていました。この予定はかなり前から決まっていたものです。

一番安い交通手段のフェリー(障がい者手帳利用でほぼ半額です)で行ったのですが、船中泊になるため、どうしても3泊4日かかってしまいます。(現地でゲストハウス1泊)

前々から行くことを伝えていたとはいえ…帰った時、旦那さんは憤慨!

一生懸命仕事をしているのに家は空け、遠征して、ライブ行って…きっと美味しいものを食べて、楽しいことをしたんだろうとブツブツ。

気持ちは分かります…しかし、私もこの日のためにお金を残すため辛抱し、繰り返す転職活動に生活を合わせ、日々の罵倒・暴力にも耐えてきました。

その場は旦那さんもいつか好きなアーティストのコンサート行ける日が来るよ…と宥めましたが、その年はチケットソールドで確保できず、来年に後回しです。

後に、参加したライブの別日公演がスカパー!で映像が残ると知りました。

わが家はスカパー!を解約していたので録画・視聴は友だち頼りになりますが、行かなければよかったかな?とも思いました…が、数年ぶりに友だちNとも会えたので文句は言われてもよいということにしておきました。
次回その地へ赴けるかは未定…少なくとも借金をそこそこ清算するまでは…

私たち夫婦の約束

この件もあり、
・収入に限りがある私は借金の返済の目途が立つまで遠征はしない
・アイドルのコンサートも止めておく

と旦那さんと約束を交わしました。

この縛りが解けるのも早くて3年近く先です…

ライブは近場のみの参戦になりますが行けるだけまだマシだと思うようにします。
(子育て中の人などはコンサートに行けませんし…)

一方の旦那さんは、

・給料が安定したら音楽活動を再開すること
(自身のバンド活動、ライブ参戦、バイオリンレッスン)
・ファンクラブに再入会してコンサートに行くこと
・お金を貯め持病の手術をすること
・玩具は買うのは止めること
・カード破産の原因にもなったお酒は止めること
(タチが悪いことにウイスキーを2日で1本飲んでいた)

…盛りだくさんです。

夫婦共通の願いとしては、もう少し保険や年金保障を充実させたいということ。できれば貯金を増やしたい…。

口約束のため完全ではないですが、今のところは守れていますし、将来も考えられる余裕が出てきました。

私たちの現在

旦那さんの仕事と妻としての自覚

旦那さんが約1年半振りに元職場に戻ってみれば人間関係も変わり、退社前より仕事量が激増していました。
(即戦力になるので規約を破ってでも会社側が戻ることを許可したのも分かる)

お互い仕事の事、家のこと、金銭面で不満が募ってケンカをすることが度々あり、時には夫婦同士の事とは全く関係ない事で殴る蹴るのケンカに発展します。

そういうケンカをした時に限って支援員さんとの面談がある日が来て、DV疑惑を受けることもありました。
相談施設に電話をしてみるか…と言われましたが昔の「いのちの電話」の二の舞だろうと思い当てにはしてません。
アザを写真に撮る、日記に残す、ボイスレコーダーに録音する、カメラを設置するなりして万が一の時は警察に相談してみては? と… (もはや相談ではなく傷害の訴え)
勿論そうなると旦那さんはタダでは済みません。

普段からお互いの旦那さんのことで悩み相談し合ってる友だちUにも相談しました。
(前々から旦那さん同士が友だちで、私たちも友だちになった)
旦那さんは仮にも有段者で、そもそも配偶者に手を上げるものではない、DVや暴言が酷いなら家を出るか離婚したらいいのに…私ならそうする。時間やお金を返せ発言は交際の別れ話か!(年齢的にも幼稚)壊した物を買い直すことは根本的解決ではないから!まぁ気を付けて…と釘を刺されました。

金銭感覚がユルユルでありながら、気性の激しい2人。「似た者夫婦」と揶揄されます。

B型就労支援の収入では家計の足しにもなりませんが、現在はそれもままならない身。
外に出ないということは「だらけている」とみなされがちです。
家にいるなら「家事全般は完璧にできていて当たり前」
年金から自分に掛かる食費と水道光熱費の幾つかお金を入れろ、さもなくば出ていけが常套句です。
まともに働けるのであればこんな苦労もしていないし、こんな目に遭うのであれば身の振りも考えるでしょう。その余裕もありません。

家の中で肩身が狭い身ではありますが、なるべく私のことで負担を掛けないよう、旦那さんが荒れている時は流すか話を聞いて笑顔を取り戻すようにしています。

旦那さんは朝が弱いのですが「おはよう」と声をかけるだけで起き上がるのが格段に速くなりました。

疲れやストレスで食欲に上下があるので献立のレパートリーを増やすことに努力することにしています。

躁と鬱と服薬と

一方、私ですが躁がくれば鬱もあります。

躁転のキッカケはいくつかありますが、今年3年振りのビックウェーブが来ました。(3年前は旦那さんと交際中の暴走…原因不明)

今回のキッカケは「昔の特撮を見て笑いすぎて何かが外れた」…です。

波にもまれながらも規則正しい服薬を目指したいのですが、私の場合は問題行動を起こしやすい躁の時期が長く、コントロールはなかなか難しい。 長く放置していたため再発しやすいのです。

不定期に薬の血中濃度の検査があります。いつも治療域ギリギリ…といっても簡単に増薬できる薬ではなく、1錠間違うと危険域に達して中毒の危険があります。

別の薬を試したことがありますが、高熱や皮膚疾患などのアレルギーを発症(こちらは死亡例あり)して即断薬。

ここ5年、日本で双極性障がいに適応とされる薬はありとあらゆるものを試してきました。

現在の服薬状況

現在服用しているものは以下の通りです。

気分安定薬(躁状態と鬱状態の治療と予防に効果のある薬)

・リーマス200mg1錠×3回(上記に記しているように治療域と危険域があり容量を間違うと効かなず、多すぎると中毒を起こす)
・デパケンR200mg1錠×4回(以前デパケンでしたが効果を長く伸ばすためにRへ変更)
・リボトリール0.5mg1錠×4回(不安やイライラを止める効果と手足が震えるため副作用止め)
・オランザピン10mg×1回(非定型抗精神病薬と呼ばれ、双極性障がいに適応。躁が強すぎるため投入)

不眠症治療薬・睡眠導入剤

・フルニトラゼパム2mg2錠×1回(30年不眠症を抱える母を10分でノックアウトしますが私には効かない)
・レンドルミン0.25mg2錠×1回(気分を落ち着かせる導入剤の1つです…予備1)
・トラゾドン25mg2錠×1回(気分を落ち着かせる導入剤の1つです…予備2)

ここには記していない気分安定薬と称されるものは一通り服用しましたが、効かない・合わないということで中断しました。

かつて服用していた抗うつ薬は元々「双極性障がい治療のガイドライン」に反するため(躁転の原因になる)一切飲んでいません。

あの時は鬱が酷かったので仕方がなく服用していました。

双極性障がいについて

「躁」状態

「双極性障がい」で一番怖いとされているのが「躁」です。

躁状態になると、とにかく気分が高ぶり、機嫌よく誰かれとなく話しかけ、夜眠らずとも平気。自分は誰よりも偉いと感じているので、深夜・早朝でも気にせず電話をかけます。

アイデアがどんどん浮かび、いつもより活動的になるので、どんどん行動が広がり、すばらしいアイデアが浮かんだとか、一見調子が良いように見えます。

一方では、気が散りやすく、言動が軽率になり、自制心を失ってます。

その結果、多額の借金を抱えたり、人間関係を乱し傷つけ信用を失ったり、場合によっては社会的地位を失ってしまうのです…。

正にこれまでの私ですね…全て当てはまります。

「鬱」状態

一方、鬱状態は、一日中気分が憂鬱で、いつも見ていたテレビやなどに興味が持てなくなり、何をしても楽しめません。

何も食べる気にならず、何キロも体重が減ってしまいます。

夜は寝付かれない上、暗いうち目が覚めてしまい、延々と過去のことを悔やみ、自分を責めることばかり考えます。

逆に、食欲が増えたり(過食)、眠りすぎてしまう(過眠)という症状が出ることもあります。

何かしようとしても考えが進まず、集中力や決断力がなくなり、ひどく疲れやすいなどで、とても仕事ができる状態ではありません。

何事もおっくうになり、機敏に行動できません。希死念慮も現れることもあります。

究極な話、「躁」の反動で「もう死ぬしかない」と自ら命を絶とうとする人もいます。「躁状態」でやらかした事柄に対し後悔をし、その極端な思考から「命を絶つ」という選択をしてしまうのです…。

「双極性障がい」全般に言えること

躁でも鬱でも、重症の場合には、妄想や幻聴(これは体感しました!水の音が音楽に聞こえる)が見られる場合もあります。

躁状態では、誇大妄想、うつ状態では貧困妄想、心気妄想、罪業妄想などが特徴的だと言われています。

双極性障がいでは、このように両極端な二つの症状が現れることが特徴で、躁状態から鬱状態を経過して治る、あるいはうつ状態から躁状態を経過して治る、という風に、一連の病相として現れる場合も多いようです。

経過中、躁と鬱が入り混じった状態、すなわち「混合状態」が現れることもあります。

予防療法の大切さ…でも

双極性障がいは、「躁状態」と「鬱状態」という、2種類の状態を繰り返す病気です。

これらの症状が収まった後は、精神的な症状は全く無くなりますが、これらの症状が1回で終わることは少なく、予防療法(気分安定薬の服用)をせずに放っておくと、多くの場合再発し、年を重ねるごとに共に再発までの間隔が短くなる傾向にあります。

そのため予防療法を行います。再発は治療(服薬)することにより予防できます。

これらを防ぐにはやはり規則正しい服薬はもちろん、自分の中で弱い所に対して強い意志を持つこと、かつて経験した辛いことはキレイさっぱり忘れてしまうこと…と言われました。

しかし、忘れろと言われても死にたいと思った程辛かった出来事です。

旦那さんと結婚する前年、私の結婚を切望していた祖母も亡くなっています。

離婚してしばらくしてから顔を出すことはできましたが、家が隣同士でありながらも顔はほとんど顔を合わすことなく、家族に黙って病を押して私のためにと手をふるった料理を持ってきてくれたこともありました。

ですが、病であることをギリギリまで黙っていたため良い話(再婚)が進んでいることを聞かせることができず後悔しています。

これもまた私にとって心の足かせです……。

双極性障がいとわたし

私の目標

私個人にとっての最終的な目標は「寛解状態」です。
(先生は軽躁くらいが私に合ってるとは言いますが)

今の私の状況からすると寛解は遠い話のように感じますが、自身が振り回されるも、周りの人を巻き込むのも嫌です。できれば減薬もしたいですし、薬に頼らず自然に眠れるようになりたいです。

できればかつての苦い思い出からも逃れられたら…と思います。

先の見えない戦いではありますが、これからも家族や先生、友だちの力を借りながら葛藤していきたいと思います。

この連載のきっかけ

この体験談を書くきっかけになったのは、以前このブログの管理人でもある氷野様が募集していたアンケートに参加したことです。

その書き込み内容を見てブログ執筆に参加してほしいというお話からでした。

私などが?と思いましたが、いざ執筆を始めるとかつての苦しい思いをぶつけるかのように筆が進み、氷野様との密なやり取りもあり、無事ここまで走り切ることができました。

お小遣い稼ぎ程度のつもりで始めたアンケートがこんな形になるとは思いもよらず…

つらかった…でも立ち上がる

文字書きとしては乏しいところが多く、何度となく指摘をいただきました。

これまでは寝たきり状態が続いていたため、年に数回レベルまでパソコンに触れず、どう使うか忘れかけ、ブラインドタッチも忘れてたレベルでした…正に廃人寸前でした。

B型就労支援へ行けていない状態が2か月続いており、家にこもりっきり…話す人も旦那さん、実家、義実家、先生、支援員の方と限られています。

用事といえば公共料金の支払いか、食料品軽い物だけ買い出し、フリマアプリの売上品の発送か通院くらい…あとは寝たきり生活がつづいていたので。

今までだらけていた時間をこのブログ執筆などに費やし、人なりの生活をし、三食食べ、服薬ができて生活リズムも整いつつあります。

記事を書く機会を与えてくださったことでこれまで見ないようにしていた辛い過去の自分と向き合うことができ、一皮剥けたような気がします。

そして「双極性障がい」の治療目標、心構え、その家族の話はまた機会があれば書かせていただきたいと思います。

拙い文章ではありましたが、今までお付き合いいただきありがとうございました!

ここまでの更新:

わたしが社会に出るまで|第1回・双極性障がいとわたし

仕事、一人暮らし、そしてカード地獄|第2回・双極性障がいとわたし

社内環境の変化と恋と別れ|第3回・双極性障がいとわたし

借金だらけの底辺生活から幸せの絶頂へ|第4回・双極性障がいとわたし

幸せの絶頂から叩き落とされて…|第5回・双極性障がいとわたし

闘病生活と結婚生活と仕事と|第6回・双極性障がいとわたし

奔放な恋愛と仕事での絶望、そして運命の出会い|第7回・双極性障がいとわたし

就労支援による再々就職と止まらない衝動|第8回・双極性障がいとわたし

障がい者手帳・自立支援手帳・障がい年金についての体験談|第9回・双極性障がいとわたし

続かない就労支援と病状の悪化、旦那さんの葛藤|第10回・双極性障がいとわたし

仕事と家庭と病気、そして今のわたし|最終回・双極性障がいとわたし

双極性障がいとわたしカテゴリの最新記事